1. タイヤサイトトップ
  2. BluEarth製品一覧
  3. BluEarth-GT AE51(ブルーアース・ジーティー・エーイーゴーイチ)お客様の声

お客様の声

Customer's Voice

<BluEarth-GT AE51 USER INTERVIEW>

SUZUKI WAGON-R × BluEarth-GT

(車両)
2013年式
スズキ ワゴンR

(オーナー)
OWNER:杣谷考志さん

タイヤの剛性を感じさせる確かな手応え!

不動産鑑定士として多忙な日々を送る杣谷さんを支えているのが4WD仕様のワゴンR。小回りが効き都内の移動には最適だというハイトワゴンは、BluEarth-GTへと換装したことで驚くほどハンドリング性能が向上したという。

グリップ力が高いにも関わらず、
快適な乗り心地を実現したタイヤ

 弟さんがスズキのディーラーに勤務していることもあり、杣谷さんのクルマ遍歴はスズキ一色だと笑う。現在は仕事車として活躍するワゴンRを日常の足として使用しているが、以前はスズキ・スイフトでドライブを楽しんでいたというカーフリークでもある。
『このクルマの前にはスイフトで走りを楽しんでいました。その頃からタイヤに対する重要性を感じ、しっかりとバランス取りを行い、空気圧もシチュエーション応じて調整していましたね。タイヤはしっかりと調整することで性能を引き出すことができる何よりも重要な部品だと考えています。でも、今回のBluEarth-GTは微妙なバランス取りをしなくても真円が出ているというか、とても精度の高いものでした。剛性感の高さはサイドウォールやトレッドだけでなく、コンパウンド自体がしっかりしている。乗っていて安心感が伝わってきて、足回りの脆弱な軽ハイトワゴンの弱点をカバーしてくれていることが実感できました。』

気温の低い梅雨でもドライと同じ
感覚でブレーキが踏める安心感!

『タイヤ重量がやや重いためか、アクセル開度が少ない場面ではタイヤの転がりに重さを感じてしまうこともありますが、中速から高速域では快適な走りが楽しめますね。GTのネーミングも伊達ではなく、クラスを越えた安定感を発揮してくれるので操る楽しさが味わえる。先ほども述べましたがタイヤの真円度が高いため高速域では回転時の振動が殆どなく、4輪全てが路面を捉え、吸いつくようなフィーリング。個人的な感想ですが、コンパウンドの優秀さが感じられるのはウェットでのグリップ力ですね。気温の低い梅雨でもドライとほぼ同じブレーキ感覚で止まれるのは頼もしい。優れたウェット性能がBluEarth-GTの大きな魅力だと思います。本当ならワゴンRではなくスイフトで履きたかったタイヤですね(笑)。そうすれば、より限界まで楽しめたのに…。クルマを買い替えたと思うほどBluEarth-GTには好印象を持ちました。軽自動車なので燃費のことは気にしていませんが、静粛性の高いエコタイヤでありながらも、晴れ、雨、高速、市街地など全ての場面で高い性能を発揮してくれるのは四季を持つ日本では重要なポイントになると思います。』

TOYOTA COROLLA AXIO HV × BluEarth-GT

(車両)
2016年式
トヨタ カローラ アクシオ ハイブリッド

(オーナー)
OWNER:松本達也さん

スポーツドライブが楽しめる優秀なエコタイヤ

AE86やZN6を乗り継いできた松本さんはクルマに対する造詣も深く、時間を見つけてはステアリングを握ってドライブに興じているという。現在はハイブリッドを採用したカローラ・アクシオを相棒にBluEarth-GTとのカーライフを楽しんでいる。

運転を“楽しみ”に変えてくれる
ハイブリッドセダンとの相性はバッチリ!

 トヨタ・カローラの生誕50周年を記念して限定生産された特別仕様をベースに、フロントグリルとスポイラーに手を加えることで個性を主張する「カローラ・アクシオHV」。その走りを支えるBluEarth-GTをオーナーの松本さんは高く評価する。
『愛車のアクシオは1.5Lエンジンとハイブリッドシステムを組み合わせているのですが、コンパクトなハブリッドセダンとのマッチングは悪くないと思います。決してパワフルなクルマではありませんが、少しハードに運転してもステアリングから伝わるインフォメーションが的確なのでクルマを操りやすい。BluEarth-GTに変えてから運転することがより楽しくなりました。その楽しさは一般道よりも高速道路の方が顕著で、路面のうねりでリヤが左右に振られるようなネガティブな印象がなくなりました。優れた安定感は長距離の運転でも疲労を軽減してくれるので、ドライブが好きな人にとって嬉しい副産物になると思います(笑)』

同じエコタイヤでも性能によって
燃費に差が出るのは驚きでした!

『BluEarth-GTに交換し、計測した燃費の最高値は25㎞/Lと高いものでした。でも、BluEarth-GTに交換してからの方が明らかにアクセルを踏むことが多いにも関わらずこの結果ですからね(笑)。グリップ力が高く、エコタイヤでありながらも高い運動性能を発揮してくれるのも大きな魅力ですが、何といっても凄いのが「雨」。ヨコハマタイヤは雨に強いといわれますが、このタイヤは濡れた路面でも想像以上にしっかりと止まってくれる。タイヤの接地面が路面を捉えているのが分かり、雨の日のドライブでも精神的な不安を感じさせないのは嬉しい限り。感覚的にはブレーキ性能が上がったように思えるほど(笑)。BluEarth-GTは「燃費も気になるけどドライブも楽しみたい」という、ボクのような人におすすめしたいタイヤですね。ひと言で表すなら「燃費の良いコンフォートなスポーツタイヤ」って感じです!』

SUZUKI WAGON-R × BluEarth-GT

(車両)
2017年式
スズキ ワゴンR

(オーナー)
OWNER:湯本君雄さん

高速道路でのレーンチェンジも快適

奥様と共用するワゴンRと共に愛車のトヨタ・アクアにもBluEarth-GTを装着しているという湯本さん。クルマに対するこだわりも強く、タイヤには窒素ガスを充填して性能を最大に引き出しているという。

実用的な軽ハイトワゴンであっても
タイヤを換えるだけで趣味性が向上

 『このワゴンRは妻の買い物用でもあり、私との共用車としても活躍しています。今回BluEarth-GTへとタイヤを交換したのですが、このタイヤには思い入れが大きく、ファーストカーとして使っているアクアにも同じものを使用し、BluEarth-Aから数えると3セット目。BluEarthに対しては信用があるというか、「一粒で二度美味しい」感覚は他のタイヤでは味わえない。エコタイヤとしての燃費性能に加え、ハイレベルなグリップ感は一度使ったら病みつきになりますね。特に高速道路でのレーンチェンジでは剛性の高さが感じられ、ステアリングのレスポンスが向上したことには驚きました。クルマは日常の生活を支える重要な必需品ですが、BluEarth-GTに交換したことで趣味性というか、運転する楽しさが大きくなる。最近、クルマが家電化してしまい「趣味」という部分が希薄になっているようですが、選ぶタイヤによってクルマの楽しさが向上するのであればBluEarth-GTを手に入れない理由はありません。実用的な軽自動車であっても運転する楽しさが味わえるようになるBluEarth-GTの存在は大きいと思います。』

軽サイズで国内メーカー初の「a」評価は
雨の日でも安心感を持って運転できる証!

『2017年に新車で購入したスズキのワゴンRですが、BluEarth-GTに交換してからは運転することが楽しくなりました。走行中にフワフワとした感覚が無く、乗り味にキレを感じさせてくれます。個人的には柔らかいタイヤはあまり好みではないので、ステアリングにシャープさ感じさせ、軽自動車ならではのダルな感覚が無いのは嬉しいですね。操作レスポンスは交換前と同じクルマとは思えない(笑)。軽ハイトワゴンが苦手とする高速道路でも安定感が高いことで怖さを感じなくなりました。それに静粛性も文句なし。ロードノイズを拾いやすい軽自動車でも走行音が気にならなくなったのは大きいですね。もちろん、ウェット性能は「a」を獲得しただけのことがあり、より安心してブレーキが踏めるようになりました。タイヤの性能が上がっていることに妻は気付いていないかもしれませんが、BluEarth-GTに交換したことで雨の日の買い物でも信頼して送り出しています(笑)』

MAZDA ROADSTER × BluEarth-GT

(車両)
2010年式
マツダ ロードスター

(オーナー)
OWNER:佐藤珠里さん

サーキット走行会でも楽しく走れる実力

イエローのボディカラーが目を引くNCロードスター。「父親の影響でクルマ好きになりました」と笑う佐藤さんは、週末のミニサーキットで走行会を楽しむほどのカーフリーク。走りと燃費を両立するBluEarth-GTは彼女にとってどんな存在なのだろうか?

グリップ力とコントロール性の高さが
エコタイヤのイメージを消し去った!

 父親の影響を受けてクルマ好きへと成長した佐藤さんは、憧れだったロードスターを手に入れてからはドライブが唯一の趣味になったと語る。日本を代表するオープンスポーツとBluEarth-GTはどんな化学反応をもたらしたのだろうか?
 『高校生の頃、自動車雑誌に掲載された父の姿を見て、驚きと共に感動したことを今でも鮮明に覚えています。クルマは人の人生にとって大きな存在であり、生きることを楽しくしてくれるパートナー。私は免許を取ってからすぐにホンダのザッツを購入したのですが、どうしてもロードスターが気になってしまい、遂に憧れの存在に乗り換えました。もちろん、選んだのは運転の楽しさを味わうために6MT(笑)。ロードスターを手に入れてからはドライブが楽しくて仕方ない状態が続いていますが、タイヤをBluEarth-GTに交換してからは楽しみが更に大きなものになりました。週末にはミニサーキットで走行会に参加することもありますが、サーキットでも十分楽しめるのにはビックリ。走りに関してはネガティブなイメージを持っていたエコタイヤですが、グリップ力が高くコントロールしやすいBluEarth-GTは私にぴったりのタイヤです。

ソフトトップの「遮音性の低さ」も
静粛性の高いタイヤなら気にならない

『BluEarth-GTに交換してからはロードスターの悩みどころであったタイヤから伝わるパターンノイズが小さくなり大満足しています。交換する前は車内で会話をする時に大きな声を出さなければなりませんでしたが、今では普通の声で話ができる(笑)。BluEarth-GTはソフトトップを介して車内に響いていたロードノイズも気にならなくなり、ドライブでの疲労感が激減したことに驚いています。サーキット走行会ではADVAN系のスポーツタイヤほどではないものの十分にハンドリングが楽しめて高速道路では静かで安定している。さらに燃費が良いって…もう至れり尽くせりのタイヤですね。一般的な評価ではBluEarth-GTは雨にも強いといわれていますが、FRレイアウトではアクセルを踏み過ぎればリアが滑ってしまう。当たり前のことですが、タイヤのグリップ性能を過信せず、一般道では交通ルールをしっかりと守って安全運転を心掛けています(笑)』

再検索する

タイヤサイズから探す

車種から探す
ボディタイプから探す

SUV

ミニバン

スポーツカー

コンパクトカー

セダン・クーペ

軽自動車

ヒストリックカー

バン

あなたにピッタリのタイヤを探す

燃費を良くしたい

雨の日の運転が不安

ハンドリングを良くしたい

SUVにお乗りの方へ

冬道を走る

ランフラットタイヤ